『新型コロナワクチン接種中止の意見書』『請願書』斎藤 福井県議会議員

2021/06/07

同意フォーム「新型コロナワクチン接種中止」の嘆願書(一

 

 

般用 6月25日)

 

 

厚労省はHPで新型コロナウイルスの無症状感染の可能性を指

 

摘しています(1)。しかしながら、厚労省がその根拠とする

 

台湾からの論文(2)には、無症状感染の確率は0.4%である

 

と報告されています。無症状感染の確率は皆無であるとの報告

 

もあります(3)。したがって、無症状の新型コロナウイルス

 

感染者と濃厚接触しても、感染しない確率は99.6%以上

 

す。

 

70歳以下の年齢層において、新型コロナウイルス感染症による

 

死亡率は、0% (30代以下)、0.1% (40代)、0.1% (50代)、

 

0.7% (60代) 、 3.2% (70代) 、 11.1% (80代以上) で

 

(4)。このように死亡率がごく低いにもかかわらず、国民全

 

員に対してのワクチン接種には大きな疑問があります。

 

平成30年、5,250万人の日本国民がインフルエンザワクチン

 

の接種を受け、3人の死亡例が報告されています(5)。現

 

在まで、1,300万人弱の日本国民がコロナワクチンの接種を

 

うけていますが、すでに接種後196人の死亡が確認され

 

います。

 

インフルエンザワクチン死亡率の 262 倍以上

 

(6)。若年層(50歳以下)の死者も10名(12%)存在しま

 

す。
 

以上の事実から、コロナのワクチン接種は、中止すべきと考え

 

ます。

参考文献


1 https://bit.ly/3i8xEU3

2 https://bit.ly/2Rc2os6

3 https://bit.ly/2S5YEJ3

4 https://bit.ly/34IY8Uj

5 https://bit.ly/3fFkKv6

6 https://bit.ly/3caN2LD

この意見書に同意していただける医師・歯科

 

医・議員を募っています。相当数の同意が集

 

まった時点で記者会見を開き、日本政府に

 

「ワクチン接種中止」の意見書を提出する予

 

定です。

 

発起人:高橋徳(クリニック徳院長・ウイス     

       コンシン医科大学名誉教授) 
    

    池田としえ(日野市議会議員)
    

    谷本誠一(呉市議会議員) 

 

 

6月24日 記者会見動画

 

 

 

 

仙台市の市民団体「SOCIAL PLATZ」が、「科学的根拠のな
 
いコロナ対策の停止を求める」請願書を9日、県と市に提出
 
(河北新報 2021年6月10日)