感染症対策を強化します。

2020/02/16

お客様の管理施設には、殺菌力があるナノバブル水、強アルカリ

 

イオン水を清掃・殺菌に利用しております。

 

職員の皆様には手袋とマスクをお配りしております。

 

検温とアルコールチェックも毎日行っています。

 

トイレには、うがい用のコップやうがい薬を配して、トイレ内

 

には便座洗浄剤、空気清浄のための炭、お手拭きおしぼりを配し

 

執務室内には、加湿空気清浄殺菌機2種類2台を稼働させていま

 

す。

 

さらに職員の免疫力向上を考慮して、逆浸透膜浄水器、軟水器、

 

浄水器、水素水生成器を連動させた浄水システムで生成された水

 

を飲料水として使用していただいております。

 

2月17日からはこれらに加えて、遺伝子組み換え・ゲノム書き

 

換えでない無農薬・無肥料栽培の国産大豆、麦、米、天然塩、天

 

然発酵菌で作られた、アミノ酸(グルタミン酸ナトリウム)が混

 

入していない味噌を職員に毎日出勤時に食させる試みを行います

 

本物の発酵食品を食することにより生きた菌と酵素を体に取り込

 

み体質改善、免疫力の向上を図ります。

 

 

職員の皆様に2週間分の食料備蓄をお勧めしております。

 

昨年12月に全職員に30kgの熊本産のお米を配りました。

 

今年1月には、免疫力向上のため全職員に味噌を配りました。

 

職員の皆様には、感染症が収束するまでの当面の間は人込みを避

 

ること、中華人民共和国の観光客の皆様が多く来客される施設は

 

特に訪れないこと。感染者が多く集まる病院は特に要注意場所で

 

あること。

 

 

手指感染防止のための使い捨て手袋の着用や飛沫空気感染防止の

 

ためにトイレ洗浄水は蓋を閉めてから流すこと。

 

ハンドドライヤーを使用しないことで飛沫感染を避けること。

 

イベント参加や密閉された屋内に訪れることを自粛すること。

 

外食 特に人の会話などにより唾液などが飛沫化して食品に接触

 

する可能性やトングなどの共用による接触感染が起きる可能性の

 

あるバイキング形式飲食店や人が多く集まり長い時間接触する可

 

能性のある外食そのものを控えること。

 

命や健康は何よりも大事です。

 

命や健康を、お金や経済と同列で語ってはいけません。

 

商道徳をしっかり守ることは当社商いの要諦です。

 

 

 感染は止められないかもしれません、しかし重症化させない試

 

みはできます。

 

1918年から始まったスペインかぜは、世界の致死率10%~20%

 

日本統計、国民4割感染、致死率0.7%~ 1.6%(2300万人が感染

 

して 38万人が死亡)、「海藻を好む沖縄では重症者が少なかっ

 

た」「わかめ・昆布・もずく・あおさ、海藻に含まれるフコイダ

 

ンは、感染症の重症化を抑制する」米・味噌・わかめ・乾燥納豆

 

を全職員に配ります。念のために2万枚のサージカルマスクを注

 

文しています、家庭用に職員1人当たり50枚を目途に配布しま

 

す。同じく職場用として同じ数を配布して、事業所在庫を常時1

 

万枚備蓄します。

 

 環境殺菌消毒は次亜塩素酸ナトリウム、アルコール、安定化二

 

酸化塩素、ナノバブル水、強アルカリイオン水を使用します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寄付金を贈呈致しました。

2020/02/03

令和2年1月20日に読谷村社会福祉協議会に福祉目的で20万

 

円(21年連続)、読谷村教育委員会に育英目的で20万円

 

(17年連続)をご寄付致しました。

 

併せて、恩納村教育委員会にも育英目的として10万円(17年

 

連続)をご寄付致しました。

 

これまでの社会貢献活動で1千万円を超えるご寄付をさせていた

 

だいております。

 

地域の皆様からお受けしましたご恩に報いるためにこれからも続

 

けてまいります。