(一社)沖縄県ビルメンテナンス協会 研修旅行

2019/11/28

令和元年11月13日から15日までビルメンフェア2019で東京国際展示場に訪

 

れ、清掃ロボットをはじめ最新鋭の環境衛生資機材を見学させていただきました。

 

参加者は19名、うち3名が弊社の男性職員、国際展示場を後に山梨県の富士山、ブ

 

ドウ園、ワイナリー、紅葉などを見聞してまいりました。

 

 

水道水フッ素毒対策のために逆浸透膜浄水システムを導入しました。

2019/11/18

水道水にはフッ素塩素リチウムウラン毒が混入しています。

 

有害な毒除去を目的に逆浸透膜浄水システムを導入致しました。

 

ワイズグローバルビジョン株式会社からMYZ TW-500ROを導入しました。

 

1時間に500リットル精製し、フッ素、塩素、リチウム、ウラン、鉛、農薬殺虫剤化学

 

肥料成分等を除去します。

 

福利厚生の一環で全ての役職員の皆様に無料でご利用していただきます。

 

併せて、「手動式高性能浄水器ウォーターピュアプロ」を2台導入しました。

 

災害時に手動で淡水を1分間に 1.5リットル浄化し飲み水を作れます。

 

フッ素、塩素、農薬などの健康を損なう物質が沖縄の飲み水には混入しています。

 

フッ素は米軍基地から流出河川混入し、沖縄県企業局の河川採水の後、水道水で供給

 

されます。今も供給されています。米軍基地からは様々な毒物が流出し続けます。

 

フッ素は歯磨き粉、テフロン加工、フッ素加工として主食を炊く炊飯釜、主菜を調理

 

するフライパンからも摂取しています。

 

純石鹸歯磨き粉やセラミック製品、ステンレス製品、鉄製品利用で防げます。

 

発がん性物質の塩素は水道法に基づき0.1ppm以上、水道水に添加されます。飲食や入

 

浴により肺や皮膚から体内に吸収されます。除塩素フィルターにより取り除けます。

 

単位面積当たり世界一の農薬消費国の日本は、農薬による土壌汚染、大気汚染が深刻

 

です。発がん性が指摘され世界中で販売禁止になった農薬を日本は使い続けています。

 

散布された農薬が雨水、井戸、河川、湖沼、海水を経由して様々な環境ホルモンと一

 

緒に混ざり合い飲み水に混入して体内へと摂取されています。

 

さらにTPPや日米FTA締結により、多国籍企業が命を保つ大切な大切な水事業

 

参入しています。

 

近い将来、多国籍企業が水質、販売価格方法まで決定するようになります。

 

国民の生命、健康が危険にさらされます。

 

弊社はできうる対策を淡々と行ってまいります。

 

沖縄県企業局フッ素の安全性について

 

沖縄の人々は毒入りの水道水を飲まされている

 

フッ素の毒性

 

水道水の水質基準

 

水道水は安全なのか?

 

どうする? 日本の水道

 

 

 

 

 

以下に当社の水の仕組みを示します。

 

 

飲み水 水道→逆浸透膜浄水器→軟水器→ミネラル添加浄水器→アルカリイオン浄水    

 

    器→蛇口→給水(不純物を限りなく除去した軟水にミネラルとアルカリを添    

 

    加した水)

 

 

ナノバブル水 水道→逆浸透膜浄水器→軟水器→ミネラル添加浄水器→ナノバブル生

 

       成器(殺菌消毒や化粧室内の尿石の付着定着防止水)→供給用水缶へ

 

 

強アルカリ水 水道→逆浸透膜浄水器→軟水器→ミネラル添加浄水器→強アルカリ

 

       生成器(合成界面活性剤 洗剤代替え品)→供給用水缶へ

 

 

製氷機 水道→逆浸透膜浄水器→製氷機(不純物やフッ素、塩素、農薬、肥料成分、

 

    細菌類が取り除かれた純氷)

 

 

普通水 水道→逆浸透膜浄水器→マイクロバブル添加フィルター→蛇口→給水

 

 

 

第62回沖縄県社会福祉大会

2019/10/10

創業10周年を機に始めました読谷村社会福祉協議会への寄付活動も21年目を迎え

 

この度 第62回沖縄県社会福祉大会において大会長感謝状をお受け致しました。

 

今回の表彰は、沖縄県下1名、14団体中 読谷村が5団体、嘉手納町が5団体

 

地域の皆様のごひいきで商いを営むことができます、今後も感謝の念をもって地域貢献

 

に努めてまいります。

 

那覇市議会議長様 表敬訪問

2019/10/06

令和元年10月3日 当社代表が、沖縄県ビルメンテナンス政治連盟理事長として 

 

顧問委嘱のために久高那覇市議会議長様をお訪ねしました。山川顧問(県議会議員)

 

にご同伴賜り、久高市議会議長様、吉嶺市議会議員様、新垣市議会議員様に委嘱状を

 

交付させていただきました。

 

 業界に働く、約2万人の従事者の生活、地位向上についての施策を要望してまいり

 

ます。

 

災害に備えています。

2019/10/05

災害時の事業継続計画の一環で、ガスの供給が断たれたことを想定して薪により炊き

 

出しを行う調理器具(110人炊飯器、90ℓ胴鍋、25ℓ鍋、かまど3基)を整備しまし

 

た。薪は、自社造園業、廃材を加工備蓄済み、根菜類は自社農場より調達予定。

 

100人分1日2食(お米4合、汁物2杯)として7日分1400食分(1食お茶碗2膳

 

の米穀類/食、汁、カレー、乾燥野菜、長期保存可能発酵食、米穀類30年真空保存)

 

を備蓄致しました。

 

緊急警報放送対応FM/AMラジオの設置、電話・携帯電話網が機能不全に陥った場

 

合の無線システム、非常用発電機(ガソリン、ガスボンベ、移動式太陽光発電機器)、

 

海水淡水化装置(3ℓ/人として海水淡水化2,000人分精製・井水浄水化4,000人分精

 

製)2基及び手動式淡水浄水器2台、電気自動車(ガソリン等供給不足対策)4台などを

 

準備運用しております。

 

避難所の運営に不可欠な環境消毒剤の次亜塩素酸ナトリウムは液体、固形により備蓄

 

しております。また、災害時の避難建物内の様々な腐敗臭に対応できるオゾン脱臭殺菌

 

消毒機・ナノバブル水も運用しております。

 

骨折や切創に備える救急用品、毒吸引器、体温計、血圧計、精製水、オキシドール、

 

絆創膏、救急資機材セット、体温保持シート、車いす、担架、AED,聴診器、

 

酸素、呼吸蘇生マスク、通常型マスク1,100枚、高性能N95マスク500枚を備蓄しています。

 

防災士の養成講習修了者が5名在籍しております。

 

弊社にとって災害対策は、働く者を守り、共助を実践する,最も重要な取り組みです。

 

令和2年4月3日現在、テント2人用10個、寝袋20個、テントシート20個、

 

煮炊き用薪ストーブ2基、高性能オールバンド受信機1基、アマチュア無線機1基、

 

雨水(天水)貯水タンク4トン、水道供給水タンク2トン、逆浸透膜純水殺菌灯装備

 

1トンタンク、返送用0.5トンタンク、計7.5トンの貯水タンクも備えました。2,500人

 

分の飲料水。

 

 

電気車両給電及び災害時給電用太陽光パネル及び蓄電池を順次整備する予定です。

 

 

 

     

          

      

 

 

 

 

 

災害に備える事業所、沖縄県は20%未満 帝国データバンク調査(自然災害に対す

 

る企業の対応状況調査2019年12月20日) 沖縄県80,000事業所中100事業所程度から

 

の調査回答(回答率42%)現実的に対応している事業所は数%程度と予測される。