12345678910111213141516171819202122 次へ >>

創業30年記念で社章を制作しました。

2018/9/6
名刺に描かれております、総合ビルメンナンスヨミタン、クリーン&グリーン

営業内容と営業エリア、清潔と緑地を緑色で表現しました。

そのイメージを基調として、新しい命の息吹、創造を表現するために、発芽・

新緑・ヨミタンの頭文字のYを源デザインとしました、太陽をイメージした

黄金色を下地とし、自然界、緑地創造を緑色で表現し、縁取りました。

所属する事業所への高い帰属性、役職員の協力、協調、協働、自助、共助、

尊敬、誠実、慈愛を表現致しました。










ボランティア清掃に参加しました。

2018/8/8
(一社)沖縄県ビルメンテナンス協会が主催しているボランティア清掃が8月5日(日曜

日)にパレット久茂地前広場に集合して行われました。参加者は167名、当社からは代

表者を含め5名の者が参加致しました。

国際通り、松尾通り、久茂地、バスターミナル方面の4つのルートでゴミを拾い、国際通

りで午後から開かれる1万人のエイサー踊り隊や世界中から選手が集まる沖縄空手世界大

会に参加する来県者にきれいで清潔な那覇市を見ていただけるよう社会貢献をさせていた

だきました。



総理大臣官邸訪問

2018/7/20
平成30年7月23日、総理大臣官邸に菅官房長官を表敬訪問致しました。

当社代表が副理事長を務める沖縄県ビルメンテナンス協同組合が加盟する全国ビルメンテ

ナンス協同組合連合会の代表者会議に参加するするため上京する際に、全国ビルメンテナ

ンス協同組合連合会、平田名誉会長、黒田会長、荻原専務理事、志田事務局長に沖縄県ビ

ルメンテナンス協同組合、佐渡山理事長、大嶺副理事長、花城事務局長が同伴面会致しま

した。











那覇空港ターミナルビル清掃品質評価報告

2018/7/20
平成30年5月29日、30日、31日に(一社)九州建築物環境センター所属 清掃業

務品質評価特別委員(清掃管理評価資格者1級)5名により那覇空港ターミナルビルの清

掃業務品質評価ラウンドチェックが行われました、ルミテスターPD30洗浄チェッカー

ATP+AMPふき取り検査による細菌数の簡易検査、温度風速計による空気環境調査、

紫外線ライト(ブラックライト)よる体液・血液・糞尿等汚染範囲の特定、静止画、動画

360°カメラによる記録作成、委託者様及び業務受託者様のヒアリング、清掃対象箇所の

作業品質評価表を利用した評価項目目視点検を実施致しました。

平成11年の開業時の国内線旅客数1,100万人、平成29年1,743万人 1.6倍増加、この間

の国際線旅客数は平成11年33万人、平成29年354万人 11倍増加、清掃負荷が大幅に増

大しています。

今後、国際線連結ビル、第2滑走路、新ターミナルビルなどの管理指針作成も意図され

ています。

九州・沖縄地区内においては空港施設における初めての評価であり、国立九州大学病院に

続いて2例目になります。当社代表者も評価者として参加し、事前調査・機器手配・報告

書作成・委託者様への報告等の一連の業務をとり行いました。

参加者は、公益社団法人福岡県ビルメンテナンス協会古賀副会長、(一社)大分県ビルメ

ンテナンス協会藤原前会長、(一社)長崎県ビルメンテナンス協会久野会長、(一社)

宮崎県ビルメンテナンス協会小田会長、(一社)沖縄県ビルメンテナンス協会大嶺副会長

の5名で(一社)九州建築物環境センター清掃品質評価員として参加対応致しました。


防災士を養成します。

2018/5/3
平成30年7月28日、29日に那覇市において防災士養成講習会が開催される予定です

私どもの事業所には、現在2名の防災士が在籍していますが県内開催を受けて、さらに

4名の職員に受講していただき、総計6名の防災士の養成を図ってまいります。

これにより、私どもの事業所の20人に1人以上の者が防災士となります。

阪神淡路島大地震や東日本大地震に至る近年の地震は被害の大規模化、発生地域の広範囲

化、復興期間の長期化、放射能被害など様々な問題を引き起こしております。

政府も南海トラフ巨大地震に備え、国民自らが被害を最小化するための準備を怠らないよ

う、様々な広報活動を通じて周知しています。

自助・共助・公助 まず自分の命を守ること、次に家族、親兄弟、親戚縁者、近所、地域

職場などへ助け合いの輪を広げていくことが大切です。そのためには備えが必要です。

私どもは、自助・共助の大切な要「防災意識、防災能力の高い人」を育ててまいります。








▲PAGETOP