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地球環境に配慮した車両を導入致しました。

2017/6/2
排気ガスで空気を汚さないこと。

騒音を出さないことで居住環境に配慮すること。

太陽光パネル充電で化石燃料を使わないこと。

夜間電力利用で発電効率の向上に寄与すること。

自家発電装置充電で災害緊急時対応も可能なこと。

ガソリン供給が停止した場合も事業が継続できること。

石油利用のリスク回避とエネルギーの自給化が可能なこと。


太陽光パネル発電による給電及びテスラパワーウォール2など

を利用することでの蓄電の併用運用を行い、近い将来、可能な

限りすべての自動車を電気式に更新してまいります。


環境負荷軽減は環境衛生を業として営む事業所の責任です。

















当社電気車両、軽貨物車1台 軽トラック車1台 軽3輪車1台 電気オートバイク車1台 計4台保有


2018年1月16日 沖縄県庁舎 電気自動車 バン1台 乗用車1台 単独車両1台

コンピュータネットワークセキュリティーシステムを導入しました。

2017/5/26
近年インターネット上で、情報の漏えいなどの犯罪行為が頻発しています。

ネットワークの安全性を確保するためにオフィス全体のネット環境にセキュ

リティ機能を付加強化致しました。

お客様の大切な情報を管理する上で必要な対策を施すことは重要なことです。

今後も当社は、危機に対する対策を様々な形で実施してまいります。


新型護身具を配備します。

2017/5/15
日本工機株式会社製のネットランチャーとリキッドランチャーを

新たな護身具として配備します。

飛び出すネットで、不審者を抑制します。

射程距離は、2m~3.5m


催涙型のリキッドランチャーにより侵入者に対抗致します。

射程距離は、0.5m~6m











事業所として災害に備えています。

2017/3/28
私どもの事業所では、万一の災害の発生時においても事業継続を行うために以下の対策を

講じております。

化学的な汚染等も考慮して小分けされた飲料水を備蓄しています。

日本国内最長15年保存水「カムイワッカ麗水」


25年超(日本国内の法律上の都合で期限を入れているようです、永久保存が可能)

長期保存非常用食料 サバイバルフーズ大缶バラエティセット

ブリキ缶封入備蓄白米(30年備蓄仕様)



折りたたみノーパンク自転車「AEROエアロ」16型 1台


アルコール燃料 エバニュー(EVERNEW)チタンアルコールストーブ + チタンポット

500(RED)セット 1セット

カセットコンロセット 1セット ボンベ一式


4月から職員の健康維持促進、福利厚生を兼ねて、電解水素水生成器「還元粋」

を導入しました。家庭への持ち帰りも容認し、ご家族の健康維持にも役立てていた

だいています。災害用備蓄水としても利用を勧めております。




非常用持ち出し品も下記のようなB5サイズを5セット準備しており、サバイバル7機能

ホイッスル、スプーン1杯の水で1週間連続点灯ライト、体温維持フィルム、ライトラジ

オ一体型充電装置、簡易トイレ、救急セット、携帯用簡易コンロ、レインコート、軍手、

ウエットティッシュなどが入っています。

  

250W×2基 移動簡易型ソーラー発電パネル 災害時に使用先に持ち込み発電が可能 




 



6月上旬には下記、軽量超小型海水淡水化装置MYZ E-40Hを導入致します。

逆浸透膜浄化システムにより淡水使用時80リットル/時間、30分停止の

間欠運転で1日に1440リットル、1人3リットルとして480人分、海水を

淡水化使用時40リットル/時間、240人分の飲料水を供給することができます。

井戸水等に含まれる神経毒のフッ素及び化合物も90%以上除去することができます。



事業所では、バンデミックに備えN-95マスクの備蓄や感染症対策に備えて

次亜塩素酸ナトリュウム溶液散布機器が整備されており、消毒薬品の備蓄も

併せて行っております。防護服のタイペックスも整備しております。

石油エネルギーの供給が絶たれたときに事業を継続するために電気自動車

や停電に備えて、自家発電装置やソーラー発電装置の整備を行いました。

電動バイク1台、電気軽貨物バン1台、電気軽トラック1台、電気三輪自動車

1台も導入致しました。

バイク乗員1名、三輪車乗員3名、軽トラック乗員2名、軽貨物バン乗員4名

バイクは予備電源を含め走行距離100㎞、三輪自動車は120㎞の性能が

あり、予備電源を含めて180km、近距離の業務に運用してまいります。


当社には、ディーゼルエンジンの大型車両が10台あります、万一スタンドが

閉店した場合はガソリンと軽油の供給が止まります、デイーゼルエンジンの

開発コンセプトは植物燃料(落花生の油)を燃料に走行できること、てんぷら

油の廃油でも十分稼働します。濾過して運用致します。

車載予備燃料は市販のサラダ油やキャノーラ油が十分活用できます。






三菱電気自動車「ミニキャブCD16.0kwh」 4シーターハイルーフ走行距離

150km ボンベ式非常用発電機搭載車



三菱電気トラック ミニキャブミーブトラックVXーSE 10.5kwh 走行距離100km


地震災害、気象災害、武力衝突が発生すれば、インフラ障害や物流が止まり

水、電気、ガスの供給が滞り、スーパーマーケットやガソリンスタンドが閉店し

日常の生活、文明的な営みは崩壊いたします。

平和な時、平常時に備えを行うことは、とても大切なことです。

当社は、備えてまいります。

まなびフェスタ読谷2017

2017/2/7
グッジョブよみたんわくわくワーク




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