緊急事態宣言「外出自粛期間21日程度」

2020/03/29

政府が改正新型インフルエンザ対策特別措置法に基づいて設置し

 

た対策本部(本部長・安倍晋三首相)が策定する基本的対処方針

 

の原案によると。新型コロナウイルスによる感染が全国的に蔓延

 

し、緊急事態宣言が出された場合、都道府県知事らには住民の外

 

出自粛や人が多く集まる施設の利用制限を要請する権限を付与。

 

自粛などの日数の目安は「21日程度」とした上で、地域の感染

 

状況を踏まえ、短縮や延長などの判断が柔軟に行えるようにし

 

た。

 

 オーバーシュート(爆発的な患者急増)や感染経路が不明な患

 

者が多数発生した地域では、重症者に集中的に医療を提供。入院

 

ができず、やむを得ず自宅療養となる軽症者は、電話などで遠隔

 

で健康を管理し、都道府県には食事の提供など必要な支援を講じ

 

るよう要請する。また、厚生労働省には、外出の自粛期間中に市

 

町村などが一人暮らしの高齢者や障害者に対して行う見回りなど

 

の活動を支援するように求める。

 

 インターネット検索においてヒット0件の実質情報統制中の4

 

月2日に「緊急事態宣言」の可能性があります。

 

沖縄県において実施される内容を精査して、役職員の生命、健康

 

安全を第一として対応してまいります。

 

 

さらなる感染症対策

2020/03/20

ウィルス対策は、一般的な消毒剤やマスク、手洗い、うがい、清

 

拭、噴霧器による消毒剤の噴霧、感染症対策業務時のタイペック

 

ス着用やN95マスク、ゴーグル、手袋、靴カーバーなどの着用

 

は行っています。備蓄もあります。

 

 

働く者の健康維持に対する働きかけも米穀類・発酵食品(味噌・

 

納豆)・海藻(乾燥ワカメ)の配布やマスク・手袋の配布、塩素

 

やフッ素を除去した清浄な飲料水やアルカリ洗浄水などの無料配

 

布など様々な試みを行っておりますが、今週からはこれらに加え

 

て自然放射線や香りなどにも着目して以下を実行しております。

 

花崗岩が発する自然放射線は、第2次世界大戦前は国内でも医療

 

用に利用されていたようです。温泉の湯治や家庭内入浴時にも

 

様々な効能があることが認められています。

 

環境省のホームページでも大地の放射線として紹介されており、

 

特に花崗岩には、ウラン、トリウム、カリウム等の放射性核種が

 

比較的多く含まれていると説明されています。

 

当社は、飲料水浄水器にモンゴル産ラジウム40,000を近接させ浄

 

水に利用したり、御影石を事務テーブル下、床面に設置して身体

 

が石に触れながら執務することを勧めております。また、伊勢五

 

郎太石や御影ごろ石を各々1個づつを1組として職員に配布して

 

います。

 

風邪やインフルエンザなどのウィルス性の発熱や咳などを発して

 

いるときに枕元において就寝するよう勧めています。

 

自然の放射線の影響によりウィルスに対しての発病を抑制する効

 

果を期待しています。人の往来の多い事業所玄関口に山梨県の御

 

岳昇仙峡花崗岩と新潟県の姫川薬石を配置しています。

 

その他にも戦前には世界の8割のシェアを占めていた、心臓に効

 

能のある九州産天然楠木から抽出されるカンフルオイル、カンフ

 

ルパウダーの香りによる癒し効果や免疫力の向上、顔面をカンフ

 

ルの香りで包まれることによるウィルスへの忌避効果を期待して

 

います。極小チャック付きビニール袋にカンフルパウダー(天然

 

樟脳)を収納して胸のポケットに入れて持ち歩くように勧めてい

 

ます。カンフルブロックにはカンフルオイルを塗り、車載させて

 

います。併せて、手洗い、うがい、手袋やマスクの着用やコンタ

 

クトポイントへの接触や人込みを避けることを勧めています。

 

また、中華人民共和国からの郵送物は屋外でマスク手袋着用で開

 

封することやアルコール噴霧すること、感染者がマスクを生産し

 

ている可能性や米国の専門家が指摘する発がん性材料使用が否定

 

できないため、しばらくは中華人民共和国産のマスクは使用しな

 

いこと。

 

ある日突然、非常事態宣言が出されることも否定できません。

 

これから5Gの運用も本格化します、世界中の科学者が警告して

 

いる免疫力を低下させることが生ずれば、爆発的な感染が起こる

 

かもしれません。

 

また5Gは体内に蓄積された水銀とアルミニウムに作用して膨張

 

閉塞を誘引して突然死の要因になる見解もあるようです。

 

 

全ての可能性を考慮して、できうる限りの最大限の対策を講ずる

 

ことが肝要です。

 

 

 

九州産楠木天然カンフルパウダー、ブロック、オイル(佐賀県) 

 

 山梨県 御岳昇仙峡花崗岩     新潟県 姫川薬石

 

     御影石         モンゴル産ラジウム40,000

 

 

マスク制作材料を支給します。

2020/03/04

現在サージカルマスクを2万枚発注していますが、入荷の目途が

 

立ちません。

 

通常の作業用のマスクも残すところ10日程度で枯渇します。

 

この際、当面の間の対応策としてクッキングペーパーを材料とし

 

た手作りマスクの材料を職員に支給し、自作します。

 

ソフトゴム、メタリックツイスタ、不織布サージカルテープ、

 

両面テープ、クッキングペーパーを職員1人当たり200枚分を支給

 

します。

 

また、国産タオルを職員1人当たり5枚を支給して同様にタオル

 

マスク製作を促します。

 

3月4日までにクッキングペーパーマスク21,100枚分の材料と国

 

産タオル1,200枚を注文しました。

 

 

 

 

 

 

感染症対策を強化します。

2020/02/16

お客様の管理施設には、殺菌力があるナノバブル水、強アルカリ

 

イオン水を清掃・殺菌に利用しております。

 

職員の皆様には手袋とマスクをお配りしております。

 

検温とアルコールチェックも毎日行っています。

 

トイレには、うがい用のコップやうがい薬を配して、トイレ内

 

には便座洗浄剤、空気清浄のための炭、お手拭きおしぼりを配し

 

執務室内には、加湿空気清浄殺菌機2種類2台を稼働させていま

 

す。

 

さらに職員の免疫力向上を考慮して、逆浸透膜浄水器、軟水器、

 

浄水器、水素水生成器を連動させた浄水システムで生成された水

 

を飲料水として使用していただいております。

 

2月17日からはこれらに加えて、遺伝子組み換え・ゲノム書き

 

換えでない無農薬・無肥料栽培の国産大豆、麦、米、天然塩、天

 

然発酵菌で作られた、アミノ酸(グルタミン酸ナトリウム)が混

 

入していない味噌を職員に毎日出勤時に食させる試みを行います

 

本物の発酵食品を食することにより生きた菌と酵素を体に取り込

 

み体質改善、免疫力の向上を図ります。

 

 

職員の皆様に2週間分の食料備蓄をお勧めしております。

 

昨年12月に全職員に30kgの熊本産のお米を配りました。

 

今年1月には、免疫力向上のため全職員に味噌を配りました。

 

職員の皆様には、感染症が収束するまでの当面の間は人込みを避

 

ること、中華人民共和国の観光客の皆様が多く来客される施設は

 

特に訪れないこと。感染者が多く集まる病院は特に要注意場所で

 

あること。

 

 

手指感染防止のための使い捨て手袋の着用や飛沫空気感染防止の

 

ためにトイレ洗浄水は蓋を閉めてから流すこと。

 

ハンドドライヤーを使用しないことで飛沫感染を避けること。

 

イベント参加や密閉された屋内に訪れることを自粛すること。

 

外食 特に人の会話などにより唾液などが飛沫化して食品に接触

 

する可能性やトングなどの共用による接触感染が起きる可能性の

 

あるバイキング形式飲食店や人が多く集まり長い時間接触する可

 

能性のある外食そのものを控えること。

 

命や健康は何よりも大事です。

 

命や健康を、お金や経済と同列で語ってはいけません。

 

商道徳をしっかり守ることは当社商いの要諦です。

 

 

 感染は止められないかもしれません、しかし重症化させない試

 

みはできます。

 

1918年から始まったスペインかぜは、世界の致死率10%~20%

 

日本統計、国民4割感染、致死率0.7%~ 1.6%(2300万人が感染

 

して 38万人が死亡)、「海藻を好む沖縄では重症者が少なかっ

 

た」「わかめ・昆布・もずく・あおさ、海藻に含まれるフコイダ

 

ンは、感染症の重症化を抑制する」米・味噌・わかめ・乾燥納豆

 

を全職員に配ります。念のために2万枚のサージカルマスクを注

 

文しています、家庭用に職員1人当たり50枚を目途に配布しま

 

す。同じく職場用として同じ数を配布して、事業所在庫を常時1

 

万枚備蓄します。

 

 環境殺菌消毒は次亜塩素酸ナトリウム、アルコール、安定化二

 

酸化塩素、ナノバブル水、強アルカリイオン水を使用します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

寄付金を贈呈致しました。

2020/02/03

令和2年1月20日に読谷村社会福祉協議会に福祉目的で20万

 

円(21年連続)、読谷村教育委員会に育英目的で20万円

 

(17年連続)をご寄付致しました。

 

併せて、恩納村教育委員会にも育英目的として10万円(17年

 

連続)をご寄付致しました。

 

これまでの社会貢献活動で1千万円を超えるご寄付をさせていた

 

だいております。

 

地域の皆様からお受けしましたご恩に報いるためにこれからも続

 

けてまいります。